マザー・テレサの言葉|謙虚な姿勢とは


人の言葉を理解し助けになれるようマザー・テレサは英語を含めアルバニア語、セルビア・クロアチア語、ベンガル語とヒンディ語の5ヶ国語を話したそうです。
良い人間関係を築くため、現状に満足せず向上心を保つため等、謙虚さは常に必要だと思います。
今日はマザー・テレサの考える謙虚さとはをご紹介します!


These are the few ways we can practice humility:
= 謙虚さを保つ方法はいくつかあります
☆単語☆
To speak as little as possible of one’s self.
= 話すとき自分から自分の事は極力話さないこと
To mind one’s own business.
= 他人の事に干渉しないこと
Not to want to manage other people’s affairs.
= 他人の事を管理したがらないこと
To avoid curiosity.
= 好奇心を抑えること
To accept contradictions and correction cheerfully.
= 矛盾と訂正を朗らかに受け入れること
To pass over the mistakes of others.
= 他人の失敗を無視すること
To accept insults and injuries.
= 人から受けた侮辱や傷を受け入れること
To accept being slighted, forgotten and disliked.
= 粗下にあしらわれたり、忘れられたり、嫌われたりするのを受け入れること
To be kind and gentle even under provocation.
= 挑発されてる時でも親切に優しくあること
Never to stand on one’s dignity.
= 決して威張らないこと
To choose always the hardest.
= いつも一番難しい方を選ぶことです