『Protect yourself to protect others』から学ぶ”to 〰”の使い方

実践英会話

アメリカではコロナが始まってすぐにCDCがニュースで”Protect yourself to protect others“=『他人を守るために自分を守りましょう』と言ってました。飛行機のアナウンスでも子供に酸素マスクを付ける前に子供を守るためにも自分に先に付けましょうと言ってますね。
今日はto 〰〰するためにの例文をご紹介します!

私はコロナ前から家の前を掃除する時でさえマスクをしてました(・・;[私には親友と呼べる友達がアメリカ、オーストラリア、ヨーロッパにいますがなぜかみんな周りがマスクするのをやめても自分はしていると言ってました。類は友を呼ぶ?😂英語の類は友を呼ぶはこちらでご紹介しました。
ちなみに飛行機でのアナウンスでは『”Please place the mask over your own mouth and nose before assisting others.”. = 他の人を助ける前に自分にマスクをして下さい』と言ってるそうです。

例文1

A)
Do you plan to go somewhere today?
= 今日どこかに行く予定ある?
B)
I will go to the city to meet my friend.
= 友達に会いに街に行くよ。

*the city = (住宅街や郊外から見ての)街、繁華街。downtown(ダウンタウン)も同じ意味で使われます。ヨーロッパではcenter(センター)と言われる事が多いです♪

例文2

I’m not telling you this to criticize you but to remind you something.
= これを言ってるのはあなたを批判するためじゃなくて何かを思い出させるためなんだよ。

*not but *** = 〰ではなく***
この文法のルールにtoをつなげnot to 〰 but to *** = 〰するためではなく***するために

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