スラングの必要性

slang
こんばんは! 今日はスラングついてお話しします(*^_^*)

まず言語を学ぶ上でのスラングを定義したいと思います。
スラングは相手の言ってることを理解するためには必要ですがこちらは使う必要はないです。(「このスラングを知らないと恥ずかしい」なんてことは決してありません^^;)
スラングは星の数ほどありますし、地域によって使われるものと使われないものがあります。では円滑な英会話のため、どのスラングは知っておくべきでしょう?
よく使われるものには彡

1.gonna発音が聞けます=going to (~するつもり)
他のタブで発音が聞けます♪
gonnaは(ナ/ガナどちらの発音も使えます)
<>: I’m gonna read a book. = I’m going to read a book =本を読みます。

2.wanna(ウォナ)=want to (~したい)
<>: I wanna buy this. = I want to buy this. =これを買いたいです。

3.bad=hot=good
<>* She’s bad! = She’s hot! = She looks good! (彼女)良いね!
* 英語で「誰か」(異性)に「興味がない、ダメ」という場合、
“have no interest in ~(~に興味がない)” と言います。
“He’s bad!” と言えば「彼、良いね」という意味になってしまいます(^^ゞので悪い人と言いたいときはHe’s a bad person!と言いましょう(*^_^*)

4.phat=very good
(発音は”fat”と同じです)
<> 誰かが流した音楽の感想を”Do you like it?”と聞かれ
“It’s phat!” と言えば「すごく良いね!」という意味になります(^^)

5.Get outta here!=Really!!?=え~!ホントに!?
<例えば>:初めて会った人と話していて、偶然同じ学校に行ってたり
近くに住んでいることを発見した時に、使います。
(“outta”は”out of”の意味です)

6.awesome!=Excellent!=すごい!、最高!

ネイティブでスラングを他の言葉に置き換えられない人はボキャブラリーが少ないだけですので(^^ゞ
“What do you mean?”や”What does (知らない言葉) mean?”と聞いてみましょう

それでは、また次回 (=^・^=)