エドワード・ノートンの名言[人柄編]

quote-ednorton
エドワード・ノートン(ウィキペディア)

I like music, but I need to get outside more.
= 音楽は好きです、けど僕はもっと外に出なければいけません

・He has such a rich mellifluous voice.
= とても豊かできれいな声の持ち主です
Anytime I would hear him speak,
彼の声を聞くたびに、自分の声がどれだけ平坦か思い出させられます
(レッド・ドラゴンで共演したレイフ・ファインズの声の事だそうです*^^*)

☆単語☆
*mellifluous=甘くキレイな声
(あまり使われない単語で発音も難しいので”sweet”か”beautiful”というのが無難です^_^;)
*flat voice=平坦な声
(リンクの英単語は他のタブで発音が聞けます!

・Young people know how to use these social networking tools, and
= 若い人はソーシャルネットワークの使い方を知っているし
and they know how to use them effectively.
=効果的な使い方も知っているよ
*effectively=効果的に

・Instead of telling the world what you’re eating for breakfast, you can use social networking to do something that’s meaningful.
= 朝食に何を食べたかを世界に伝えるより、ソーシャルネットワークを何か意味のあることをするのに使えます

*Instead of ~=~の代わりに、~よりむしろ
*something (that/which is) meaningful=何か意味のあること

・A lot of why I do something is just the novelty of the experience.
= なにかをする理由のほとんどは、ただ新しい経験のためです

*”why(なぜ)”はここでは”reason(理由)”として使われています。
(英語はとても”応用の効く言語です(*^^*))
*novelty=新しいもの、珍しいもの、ノヴェルティ

・I’m a New Yorker, you know.
= ニューヨーカーなんだ、知ってるでしょ

The film industry needs to confront the physical footprint of the way films get made.
= 映画業界は、映画が作られる物理的な足跡に向き合わなければなりません

*confront=向き合う、対面する
*footprint=足跡

・I’m not interested in making movies for everybody.
= みんなのために映画を作ることに興味はありません
I like making movies for myself and my friends and people with my sensibility.
= 自分自身、友達と僕の感受性を持った人たちのために映画を作るのが好きです。

*sensibility=感受性、(感情の)敏感さ

・I tend to relate to a character in terms of the arc:
= ぼくは役の流れに共感を持つ傾向にあります:
what’s interesting is where he starts versus where he ends up.
= 面白いのは、どう役が始まり、どこに流れ着くかです

*tend to ~ = ~しがち、~する傾向にある
*in terms of ~ = ~について = about ~
*arc=連続した物語、円周の一部分

・= 多くの人が役の内面の苦I think a lot of people relate to some of my characters’ inner struggles.
悩と自分を結びつけている、と思います

*relate to ~=~に関連している、~に共感する
*struggle=苦悩、悩み、争い

・”Nobody makes me uncomfortable here. It`s a place where you can be eternally anonymous.
– the reason he loves living in New York City
= だれからも気分を害されない永遠に匿名になれる場所 – ニューヨークに住むのが大好きな理由です

*uncomfortable=居心地の悪い、不愉快な
*eternal= 永遠に、不変に
*anonymous=匿名の (=incognito)

・If I ever have to stop taking the subway, I`m gonna have a heart attack.
= もし地下鉄をに乗るのをやめたら、心臓発作を起こすでしょう
(ニューヨーク出身で好きなことを公言しているので、ニューヨークのサブウェイの事を言っていると思います*^_^*)
エドワード・ノートン(ウィキペディア)

・I don’t have anything to prove to anybody, which is a lovely place to be.
= 素晴らしいことに、誰に何も証明しなくていいです

*I don’t have anything to prove to anybody
= 誰に何も証明するものがない
It (I don’t have anything to prove to anybody) is a lovely place to be.
=いるのが素晴らしい場所
の2つの文が”which”を使い一文になっています(*^^*)

・It’s better for people to miss you than to have seen too much of you.
= 人に自分を見せすぎるよりは、寂しがられた方がいいです

・The best films of any kind, narrative or documentary, provoke questions.
= どんな種類の、ドラマでもドキュメンタリーでも、最高の映画は疑問を投げかけます。

*provoke ~=~を誘発する、~を怒らせる
*kind=種類
エドワード・ノートン[役者編]

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