クリステン・スチュワートの名言

famous-quotes
・Once you have done with school, you realize that it is just a smaller version of life and
= 学校はいざ終われば、人生のほんの小さなヴァージョンだったことに気付くものですし
really I have felt that I should have been an adult since I was aged about five.
= 5才くらいから大人であるべきだったなって、本当に思いました

☆単語☆
*once (~)=いざ~すれば、かつて、一度
*realize=悟る、気付く
違うタブで発音が聞けます
=realise
*version=見解、ヴァージョン/版
*since ~=~以来、~の時から
*age=年/年齢(を取る/取らさせる)

・It’s okay to be you.
= 自分でいて大丈夫です
It’s okay to just not be okay.
= 大丈夫じゃなくて大丈夫なんです

・Success is always something completely different to people.
= 成功は、常に人によって全く違うものです
I feel like I’ve succeeded, if I’m doing something that makes me happy and I’m not lying to anybody.
= 自分を幸せにする何かをして、誰にも嘘を付いていない時、成功したと私は感じれます

*completely=完全に、全く
*lie=嘘をつく、横たわる
ing形:lying
過去形:lied
*success=成功
(動詞)succeed

・The strangest part about being famous is you don’t get to give first impressions anymore.
= 有名になって、一番変なことは第一印象を与えなくなる事です
Everyone already has an impression of you before you meet them.
= みんな、会う前から既に印象を持っています

*strange=変わった、不思議な
*get to ~(動詞)=~するようになる/状態になる、に着く
*impression=印象
(形容詞)impressive=印象的な、素晴らしい

・Really, I’m incredibly disjointed and not candid.
= 本当に、信じられないくらい私の話は一貫してなくて、素直じゃないです
Just in general, my thoughts tend to come out in little spurts that don’t necessarily connect.
= いつも、必ずしもそれぞれが繋がっていない考えがパッと急に出てきます
If you hang around long enough, you can find the linear path but
= ある程度長くいれば、その流れが分かるのですが
it will take a second.
= ちょっと時間がかかるので
That is why these interviews never go well for me..
= だから、こういうインタビューはいつも上手くいきません..

*incredibly=信じられないほど、とてつもなく
*disjointed=関節(joint)の外れた、首尾一貫していない
↑最後のDは上の歯の裏に当てた舌を下ろしながら発音します
*candid=素直な、公平な
*In general=一般に、いつもは
*thought=思考、考え
*tend to ~=~する傾向にある、~しがち
*spurt=突然何か/感情が出る(こと)
(類義語)gush
in spurts=一時的に
*not necessarily ~=必ずしも~でない
*hang around (with ~)=(~と)一緒にいる、ある
*linear=線上の
(名詞)line
*path=(人や動物が歩くことによって出来た)道
*That is why ~=(前の分のため)だから~、そのため~
=That’s why ~

・Everyone always says, ‘Kristen got ‘Panic Room’ because she looks like Jodie Foster.’ but
= みんないつも「クリスティンが’パニック・ルーム’に出れたのはジョディー・フォスターに似てるから」って言いますが
it was actually Nicole Kidman who was supposed to play my mother.
= お母さん役は最初ニコール・キッドマンだったんです
パニック・ルーム(ウィキペディア)

^^;
*was supposed to ~=~するべきだった、~するはずだった
*actually=実際は、実は
アクチュリーのの発音を忘れないで下さい(*^^*)

・You have to be OK with your own fears.
= 自分の中の恐怖に大丈夫であるべきです
If you’re an honest person, you’ll make mistakes
= 正直であれば、失敗をします
but that’s when the most interesting things happen.
= けどその時こそ、一番面白いことが起きる時です

*fear=恐怖、心配
*interest=興味(を起こさせる)
interesting=面白い、興味深い
(↑どちらのアクセントも使えます*^^*)
(interested in ~=~に興味がある)

・I want a cheeseburger so badly
= どうしようもなくチーズバーガーが欲しいです
but I have to be a vampire in a few weeks.
= けどあと二、三週間でヴァンパイアにならなくてはいけません

「スミマセン..名言じゃないです^^;」
*so badly=とてつもなく、ひどく嫌な(badly)

・I think romance is anything honest.
= 素直なことは何でもロマンチック、だと思います
As long as it’s honest, it’s so disarming.
= 素直であるかぎり、安心できます

*as long as ~=である限り、~ほど長い(long)
*disarm=武装(arm)を解く
disarming=警戒心/疑念を解く

・Despite what people think, I was such a rule follower at school.
= みんなが思ってるのとは違い、私は学校ではルールに従う人でした

*Despite ~=~にも関わらず、~に反して
=in spite of ~

・I’m not sure if I’m most happy when I’m comfortable and content or when I’m pushing myself to the limits.
= 心地よく満足している時か、自分を限界まで追い込んでいる時、どちらが一番幸せか分かりません
There are such different versions of happy, and I really appreciate both.
= 幸せの見方は色々ありますし、私はそのどちらも本当に感謝します

*comfortable=快適な、十分な
*content=中身、満足、満足している(形容詞)、満足させる(動詞)
push ~ to the limits=~を限界まで高める
*appreciate=感謝する、価値を理解する
*both (A and B)=(AとB)両方共

・There are things that directors know about me that people shouldn’t know.
= みんなが知るべきでない私のことを、監督は知っています
But everyone’s really different.
= でも全員、本当に違います
I’ve worked with women who I’ve never wanted to tell anything about myself to and
= 自分の事を一切話したくない女の人とも仕事をしたことがありますし
I’ve worked with guys who have been pouring wells of emotion.
= 感情を泉のように出す男性とも仕事をしました
So emotional availability is not a gender-specific thing.
= だから感情の有無は性別に限られた事ではありません

*director=監督、校長、指導者、重役
*pour=注ぐ、(感情などを)はき出す/浴びせる
*well=良い(副詞)、井戸/泉(名詞)
slept well=よく寝た
my sleep was good=良い睡眠でした
good=良い(形容詞)
*availability=使用(利用)できること
(形容詞)available=利用できる
*gender-specific=(どちらかの)性別に限られた
gender=性別
specific=特定の、明確に

・It took me a long time to realise that I was a girl as a teenager.
= ティーネージャーの女の子だと実感するまで、長い時間がかかりました
At that point I never really believed it.
= 当時は、信じられませんでした
I looked like a boy for a long time.
= ずっと男の子みたいな見た目でしたし
Now, finally, I feel like a woman.
= 今になって、やっと女性な気がします

*at that point=当時、その時