Drama-Queen

drama-queen
今日はいつもと違う方法で英語の表現を一つ覚えましょう(*^^*)
仲の良い友人にJudy(ジュディ)というウィスコンシン州に住む白人女性がいるのですが、高校生の息子さんの友達が喫煙をし出したため、ジュディは息子さんも手を出さないか心配しているそうです。以下(さっきあった)会話です

DramaQueen=(ドラマのように)大げさに事態に反応する人

☆単語解説☆
他のタブで発音が聞けます
*反応する人なので男性にも使えます。drama-kingという人もいます(*^^*)

例文

私)
So what you told him?
= それでなんて言ったの
ジュディ)
Well I just wish he’s smart enough not to smoke..
= タバコに手を出さないほど賢ければ良いと願ってる..

*(形容詞) enough to ~=~するのに十分なほど(形容詞)
私)
I think he is.
= わかってると思うよ
↑I think he is (smart enough ~)です!( )の部分は省略できます
<他の例>
I hope he knows.
=知ってるといいけど。
I think he does.
= 知ってると思うよ
ジュディ)
You know I was imagining he would.
= なんか、手を出す想像しちゃった..
想像したのは過去(was)で未来(will)のことを想像したのでwouldになります(*^^*)
Then he will start working part-time.
= それでパートで働き出して
Then he finds a girlfriend, and then one day they’ll ask me if they can live together or something!
= 彼女が出来て、ある日一緒に住めないかとか私に聞いてきて
*one day=いつか=someday
*~ or something=~とか何とか
私)
Don’t be a drama-queen..
= ドラマ・クイーンにならないで..
Nothing has happened yet.
= まだ何も起きてないよ
ジュディ)
I just love him so much!!
= ただもう愛してるの!!

私に子供はいませんが仲の良いお母さんの友人に”What’s your son to you?(あなたにとって息子は何?)”と聞くと第一声に”Everything(すべて)”か”Everything I’ve done in life(人生で私がしてきた全て)と言います。親の気持ちは親になってみなきゃ分からないと言いますが、タバコがダメと言うのは何も親のためじゃなく愛する子供自身のためなんですよね(*^_^*)

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